闇金ウシジマくんのリアルさに…重すぎてワロエナイ

最近の漫画って重すぎてワロエナイの多くないですか?

タイトルでも言っていますが、闇金ウシジマくんをはじめ。あまりに内容がリアル過ぎて読んでるだけで心臓がドキドキしてくるって言うか…。

ビデオとか映画とかって年齢指定がありますけど、漫画ってあるんですかね?

闇金ウシジマくんは間違いなくR18指定で良いと思います。

それくらい内容が濃くて重い…。

例えば、カイジとかあれもギャンブルが題材になっていて、作中に不幸な人はたくさん出てきます。結構エゲつない死に方をする人もたくさん出てきます。内容も結構リアルを感じる時もあります。だけど闇金ウシジマ君のようなリアルさとはちょっと違う。

なんだろう、日常生活過ぎるっていうか、ほんとに一歩間違えば自分の生活のそんな生活になってしまいそうな隣りあわせのリアルさがあるっていうか…。

あと、読んでて怖かったのは殺し屋一(イチ)ですね。

あれはアウトローな世界が舞台なので我々一般人はあんまりリアルさを感じないはずなんですが、なんだろう…あれも描写がリアル過ぎて読んでて心臓がドキドキしてくるような内容です。

今の少年たちがあんなのを読んで育ってるかと思うと、とても怖いというか、これからの世の中どうなっていくんだろうと思ってしまう訳です。

確かにリアルじゃない漫画よりリアルな方が面白いですけど、もうちょっと優しいリアルでもいいんじゃないかなと思います。

でも、ああいう漫画ってやっぱり人気が出るんですよね。
なんでなんですかね…。

闇金ウシジマくんも殺し屋一も映画化されてますからね。
怖いもの見たさっていうか、そういうのなんでしょうね。

それにしても、ああいう内容を書ける作者ってどんな人生を歩んできたんでしょう。ちょっとだけ気になります。

だって、全く平凡な幸せな人生であんな内容の漫画なんて書けないでしょ?
いや、逆に何不自由なく過ごせて来たからこそ書けるのかも…。

うーん、分からない…。

とにかく、人間って怖い生き物ですあるというのは確かです。

キャッシング審査を通過するために

キャッシング審査に通過するために注意しなければならないことがあります。

まずは虚偽内容を申告しないことです。

あまりにも当然のことですよね。

でもお金を借りていることが負い目になるのでしょうか。

実際にはお金を借りているのに借りている額よりも減らそうしたり、借りているのにかりてないと虚偽の事実を申告する人って多いんです。

この時点でアウトですね。嘘を言う人に金融機関はお金を貸しません。 また嘘をついてもすぐにばれてしまいます。

金融機関は信用情報を金融機関相互間で共有しているのでその人がいくら借金があるのか過去にどのようなトラブルがあるのか一目瞭然なのです。

なのでウソ偽りなく正直に事実を伝えましょうね。 嘘をつけば可能性はゼロ。嘘をつかなければ可能性があるのです。

嘘つきはお金が借りれないんです。

次にお金を借りたいからと言って何件も何件も審査に通さないことです。 審査件数が一定の数に達すると審査ブラックという扱いを受けてしまいます。

審査に沢山通すということは非常にお金に困っている要注意人物だと思われてしまうのです。あらぬ疑いをかけられないように注意すべきことは言うまでもありませんね。

あとはご自身の信用情報を絶対に気付付けないことです。 常日頃からクレジットカードの支払いなどはあると思います。

そういった支払いに絶対にルーズになってはいけないということです。 ちょっとしたうっかりが原因でお金が借りれなくなってしまいます。

金融機関にとって支払いの遅れが生じることはなによりも嫌な事です。

お金を貸す約束をして返す約束をしているのに返す約束を守らないのだから信頼性はガタ落ちです。

長期で海外旅行などに行く際などは銀行に残高がしっかりと残っているのかなどをチェックすることなどが非常に大切です。

嘘をつかない。何件も審査に通さない。信用情報を自分で傷つけない。

以上の事を守って普通に収入があればキャッシングの審査はさほど難しいものではないと思います。

キャッシング審査を通すうえで必須の3項目といえるでしょう。 借金をしようと考えている方は絶対に頭の中に叩き込んでおきましょう。